2007/03/24
一都物語その2〜鰊蕎麦編〜
さて、京都では、いろいろと廻る事が出来ました。
その中で、まず御飯で寄ったお店が↓こちらです。

(↑こういう行灯を見るだけでも京都という感じがします。)
京都市中京区麩屋町三条上る『晦庵 河道屋』、生蕎麦のお店です。
お店は築何年(!)という実に趣のある創りで、それほど敷地も広くない。
ただ、中に入ると落ち着いた中庭があり、奥の部屋に通されました。
そこは、大人2人が対面でやっと座れるようなぐらいの広さ。
当日の京都は寒かったようで(道民からすれば、何とも暖かい訳ですが。)
足下には暖房があり、地元の方でも暖かく過ごせるのでしょう。
早速、おしながきを見ると・・・ありましたよ、鰊蕎麦が。

(↑量はそれほど多くないのですが、なぜかお腹いっぱいになる。)
鰊蕎麦と言うからには、鰊がどんな感じなのかとても気になりましたが、
・・・ああ、これは美味しいヽ(´∀`)ノ
骨も全部取ってあって、きっとお子様でも気にせず食べられる事でしょう。
また、外国からの観光客も家屋にいらっしゃいまして、
とても楽しそうに話が弾んでいたところを見ると、かなり満足されていたようです。
北海道では考えられない、とても落ち着いた雰囲気で美味しく御蕎麦を頂きました。
ごちそう様でした。<(_ _)>
【参照】
『晦庵 河道屋』(京都市中京区麩屋町三条上る)
その中で、まず御飯で寄ったお店が↓こちらです。

(↑こういう行灯を見るだけでも京都という感じがします。)
京都市中京区麩屋町三条上る『晦庵 河道屋』、生蕎麦のお店です。
お店は築何年(!)という実に趣のある創りで、それほど敷地も広くない。
ただ、中に入ると落ち着いた中庭があり、奥の部屋に通されました。
そこは、大人2人が対面でやっと座れるようなぐらいの広さ。
当日の京都は寒かったようで(道民からすれば、何とも暖かい訳ですが。)
足下には暖房があり、地元の方でも暖かく過ごせるのでしょう。
早速、おしながきを見ると・・・ありましたよ、鰊蕎麦が。

(↑量はそれほど多くないのですが、なぜかお腹いっぱいになる。)
鰊蕎麦と言うからには、鰊がどんな感じなのかとても気になりましたが、
・・・ああ、これは美味しいヽ(´∀`)ノ
骨も全部取ってあって、きっとお子様でも気にせず食べられる事でしょう。
また、外国からの観光客も家屋にいらっしゃいまして、
とても楽しそうに話が弾んでいたところを見ると、かなり満足されていたようです。
北海道では考えられない、とても落ち着いた雰囲気で美味しく御蕎麦を頂きました。
ごちそう様でした。<(_ _)>
【参照】
『晦庵 河道屋』(京都市中京区麩屋町三条上る)



