札幌が女子チームを新設へ(スポーツナビ)
コツコツとサッカーが北海道に根付いていけばよいと思う中、
このようなニュースは、とても将来を明るく照らすニュースです。
もちろん、運営や人材、費用の面などクリアする課題も多いと思いますが、
是非、1つのサッカークラブとして成功して欲しいと切に願います。
ユースとともに良いサイクルになって行けるよう、俺らサポーターも応援しなければなりません。
まずは地に根差し、そして強いクラブになること(・∀・ )
コツコツとサッカーが北海道に根付いていけばよいと思う中、
このようなニュースは、とても将来を明るく照らすニュースです。
もちろん、運営や人材、費用の面などクリアする課題も多いと思いますが、
是非、1つのサッカークラブとして成功して欲しいと切に願います。
ユースとともに良いサイクルになって行けるよう、俺らサポーターも応援しなければなりません。
まずは地に根差し、そして強いクラブになること(・∀・ )
6月の初めから始まったEUROもまもなく準決勝を迎えます。
今回のEUROも決勝トーナメントは白熱した試合が続いています。
カシージャス(スペイン)とブッフォン(イタリア)のPK戦、
ドイツとポルトガルの激戦、予選リーグ絶好調のオランダの敗北・・・。
といろいろありますが、ケロリンの一押しは何といってもトルコです。
トルコの英雄となったニハト
2000年代入ってからの10年はトルコにとってきっと良い年だと思います。
2002年の日韓ワールドカップでは3位に入り、
クラブレベルでもガラタサライ、フェネルバフチェ、ベジクタシュなどの強豪が欧州で台頭。
そして、今回のEURO2008。
前評判は決して高くなかったものの、要のニハトが絶好調で臨めたのが大きかった。
チェコ戦では2-0から奇跡の逆転劇を演じ、決勝トーナメントへ。
そして、トーナメント1回戦のクロアチア戦でもロスタイムに劇的な同点、そしてPK戦の勝利。
これほど劇的が続くと、やはり準決勝でも何か起こるんじゃないかと期待してしまう。
====================================
もうひとつ、ロシアの準決勝進出も忘れてはいけない。
国内リーグのクラブレベルがここ1〜2年で向上し、若い選手も出てきた。
(ロシアのオイルマネーが潤沢につぎ込まれているクラブが最近多い。
一時期政治的にも離されていた隣国ウクライナへの対抗心もあっただろう。)
しかし、一番の要因は監督のヒディングにある。
はっきりいって、この監督、運が強すぎて困る。
・2002年日韓ワールドカップで韓国をベスト4(審判系でいろいろあったが)
・2004年オランダのクラブPSVをUEFAチャンピオンズリーグ上位へ
・2006年ドイツワールドカップで、オーストラリアを決勝トーナメントへ
・2008年EUROで、ロシアがベスト4(現在進行形)
この数年、ヒディングは神がかっている。
準決勝、ドイツ、トルコ、ロシア、スペイン・・・どこが勝ち上がるか?
今回のEUROも決勝トーナメントは白熱した試合が続いています。
カシージャス(スペイン)とブッフォン(イタリア)のPK戦、
ドイツとポルトガルの激戦、予選リーグ絶好調のオランダの敗北・・・。
といろいろありますが、ケロリンの一押しは何といってもトルコです。
トルコの英雄となったニハト
2000年代入ってからの10年はトルコにとってきっと良い年だと思います。
2002年の日韓ワールドカップでは3位に入り、
クラブレベルでもガラタサライ、フェネルバフチェ、ベジクタシュなどの強豪が欧州で台頭。
そして、今回のEURO2008。
前評判は決して高くなかったものの、要のニハトが絶好調で臨めたのが大きかった。
チェコ戦では2-0から奇跡の逆転劇を演じ、決勝トーナメントへ。
そして、トーナメント1回戦のクロアチア戦でもロスタイムに劇的な同点、そしてPK戦の勝利。
これほど劇的が続くと、やはり準決勝でも何か起こるんじゃないかと期待してしまう。
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もうひとつ、ロシアの準決勝進出も忘れてはいけない。
国内リーグのクラブレベルがここ1〜2年で向上し、若い選手も出てきた。
(ロシアのオイルマネーが潤沢につぎ込まれているクラブが最近多い。
一時期政治的にも離されていた隣国ウクライナへの対抗心もあっただろう。)
しかし、一番の要因は監督のヒディングにある。
はっきりいって、この監督、運が強すぎて困る。
・2002年日韓ワールドカップで韓国をベスト4(審判系でいろいろあったが)
・2004年オランダのクラブPSVをUEFAチャンピオンズリーグ上位へ
・2006年ドイツワールドカップで、オーストラリアを決勝トーナメントへ
・2008年EUROで、ロシアがベスト4(現在進行形)
この数年、ヒディングは神がかっている。
準決勝、ドイツ、トルコ、ロシア、スペイン・・・どこが勝ち上がるか?
2010年W杯最終予選の出場国が決まった。
日本…松井や長谷部が台頭したニューウェーブ世代。
韓国…こちらも海外組がキーとなる。パクチソンほか。
北朝鮮…平壌アウェーだけは避けたい。テレ朝が非常に喜ぶだけだ。
オーストラリア…韓国かオーストラリアと同じ組になる。ゴクリ・・・。
カタール…あの“エメルソン”がFIFA規定から解かれ、出場したら祭りだろう。
ウズベキスタン…ここのアウェーもなかなか厳しい。昔、加茂さんが更迭された場所だ。
サウジアラビア…アジア予選だけは強いので、要注意。お金じゃぶじゃぶ?
UAE…中東で当たるとすればこの国で。馴染みもあるし、アウェーも多く経験。
イラン…テヘランアウェーもなるべくであれば避けたいの一言。
・・・と、どこの国にあたっても厳しいんですけれどねw
とりあえず個人的にはカタールとあたって、エメルソンが復帰して
日本に来れば、それは大きな祭りになると考えるが・・・果たして妄想どおりにいくか?
(ちなみに、エメルソンとは、札幌・川崎F・浦和にいたあのFWエメルソン。)
(フランスリーグのレンヌに移籍したが、馴染めずまた年金リーグ中東に戻ったらしいw)
日本…松井や長谷部が台頭したニューウェーブ世代。
韓国…こちらも海外組がキーとなる。パクチソンほか。
北朝鮮…平壌アウェーだけは避けたい。テレ朝が非常に喜ぶだけだ。
オーストラリア…韓国かオーストラリアと同じ組になる。ゴクリ・・・。
カタール…あの“エメルソン”がFIFA規定から解かれ、出場したら祭りだろう。
ウズベキスタン…ここのアウェーもなかなか厳しい。昔、加茂さんが更迭された場所だ。
サウジアラビア…アジア予選だけは強いので、要注意。お金じゃぶじゃぶ?
UAE…中東で当たるとすればこの国で。馴染みもあるし、アウェーも多く経験。
イラン…テヘランアウェーもなるべくであれば避けたいの一言。
・・・と、どこの国にあたっても厳しいんですけれどねw
とりあえず個人的にはカタールとあたって、エメルソンが復帰して
日本に来れば、それは大きな祭りになると考えるが・・・果たして妄想どおりにいくか?
(ちなみに、エメルソンとは、札幌・川崎F・浦和にいたあのFWエメルソン。)
(フランスリーグのレンヌに移籍したが、馴染めずまた年金リーグ中東に戻ったらしいw)
宮澤の怪我でFWの駒がますます薄くなる札幌。
こないだも大伍と砂川のツートップ&西谷でかき回す状態だった。
(これはこれである意味面白さもあったが。)
ダヴィ、エジソン・・・そして横野の3人。
ノナトに関しては、既に三浦監督からすればNOっぽいし。
その他は何かしらの怪我で戦線を離脱している。
それも中山、宮澤に至っては年2度目の怪我・・・厳しい。
個人的には岡本のFWなんて面白いのになと感じるけれど、
MFで育てなければならないのも一理ある。
そうなると、FWの補強というのが現実味を帯びてくる。
アンデルソンもしくは他の外国人FWを取る予定もあるが、
日本人FWの補強というのも考えられる。
・・・が、慌てて降格ネタ満載のFWらに手を付けない事を祈りたい。
(まあ、何人か名前が挙がるわけだが、アレとかアレとか。)
三上さん、頼みます(´・ω・`)
こないだも大伍と砂川のツートップ&西谷でかき回す状態だった。
(これはこれである意味面白さもあったが。)
ダヴィ、エジソン・・・そして横野の3人。
ノナトに関しては、既に三浦監督からすればNOっぽいし。
その他は何かしらの怪我で戦線を離脱している。
それも中山、宮澤に至っては年2度目の怪我・・・厳しい。
個人的には岡本のFWなんて面白いのになと感じるけれど、
MFで育てなければならないのも一理ある。
そうなると、FWの補強というのが現実味を帯びてくる。
アンデルソンもしくは他の外国人FWを取る予定もあるが、
日本人FWの補強というのも考えられる。
・・・が、慌てて降格ネタ満載のFWらに手を付けない事を祈りたい。
(まあ、何人か名前が挙がるわけだが、アレとかアレとか。)
三上さん、頼みます(´・ω・`)
今日のナビスコ柏戦、結果うんぬんの前に書きたいことがある。
試合前・・・
「今日こそ無失点で90分やりたい。」
「ホームだから良い試合をしたい。」
「攻撃的に来る札幌を見たい。」
サポーターの思いはそれぞれ違えど、
皆、札幌の勝利を刻んでサポートしたに違いない。
実際、立ち上がりから珍しく各選手が動いて、攻撃の組み立てをしていた。
ダヴィが居なくても、少しはマシな型も出来るじゃん・・・
と思った瞬間、まず、その1プレーが起きた。
“DF吉弘のクリアボール致命的な処理ミスからポポ(柏)のゴール。”
横にはポポが居る、スピードも速いし、前からもチェイスが来る。
そんなのを分かりながら、不用意にクリアボールをスルーしてGK優也に渡そうとした。
まあ、そんなプレー見ているとガックリするわけです。
昨年の緑虫の服部じゃないんだから・・・(あれも敵ながら酷かったが。)
それでも100歩引いて、ミスを取り返せばまだ分かる・・・だけど、
その後の2プレーで、失望感が更に増すこととなる。
“吉弘、イージーなボールをビルドアップの自信無く、2度ともGK優也に渡す。”
俺はトラメガをしている。どんなプレーがあろうとも、札幌を鼓舞しなければならない。
だけど、仮に俺が客観的に見れば、試合はここで決まったというべきであろう。
確かに致命的なミスはしたんだけど、その後、俺が取り返すという気力も無く、
こんな自信の無いバックパス連発をすれば、
当然ゴール裏からも失望の声が出るわけで。
吉弘に関しては、ヘディングも強いし、クロスの処理もうまいし、声も出せる。
だからこそ、センターバックの要として期待している部分も大きい。
だけど、こういう自信ないプレーをするのなら、それはサポーターに失望を与えるだけだ。
そんな状態が続くのであれば、どうかトップではしばらくご勘弁頂きたい。
うさぎちゃんとか、アウトドア部とか言ってる場合じゃ無いんじゃないですかね?
選手と親密になったり連携するのは、まあ、ピッチの外も大事だけど、
お仕事はサッカー選手ですよ。ピッチ内が一番重要だというのを・・・。
今後分からなければ、きっと札幌はJ2に降格だ。そのくらいのキーマンなんだから。
吉弘、分かってくれよ。
試合前・・・
「今日こそ無失点で90分やりたい。」
「ホームだから良い試合をしたい。」
「攻撃的に来る札幌を見たい。」
サポーターの思いはそれぞれ違えど、
皆、札幌の勝利を刻んでサポートしたに違いない。
実際、立ち上がりから珍しく各選手が動いて、攻撃の組み立てをしていた。
ダヴィが居なくても、少しはマシな型も出来るじゃん・・・
と思った瞬間、まず、その1プレーが起きた。
“DF吉弘のクリアボール致命的な処理ミスからポポ(柏)のゴール。”
横にはポポが居る、スピードも速いし、前からもチェイスが来る。
そんなのを分かりながら、不用意にクリアボールをスルーしてGK優也に渡そうとした。
まあ、そんなプレー見ているとガックリするわけです。
昨年の緑虫の服部じゃないんだから・・・(あれも敵ながら酷かったが。)
それでも100歩引いて、ミスを取り返せばまだ分かる・・・だけど、
その後の2プレーで、失望感が更に増すこととなる。
“吉弘、イージーなボールをビルドアップの自信無く、2度ともGK優也に渡す。”
俺はトラメガをしている。どんなプレーがあろうとも、札幌を鼓舞しなければならない。
だけど、仮に俺が客観的に見れば、試合はここで決まったというべきであろう。
確かに致命的なミスはしたんだけど、その後、俺が取り返すという気力も無く、
こんな自信の無いバックパス連発をすれば、
当然ゴール裏からも失望の声が出るわけで。
吉弘に関しては、ヘディングも強いし、クロスの処理もうまいし、声も出せる。
だからこそ、センターバックの要として期待している部分も大きい。
だけど、こういう自信ないプレーをするのなら、それはサポーターに失望を与えるだけだ。
そんな状態が続くのであれば、どうかトップではしばらくご勘弁頂きたい。
うさぎちゃんとか、アウトドア部とか言ってる場合じゃ無いんじゃないですかね?
選手と親密になったり連携するのは、まあ、ピッチの外も大事だけど、
お仕事はサッカー選手ですよ。ピッチ内が一番重要だというのを・・・。
今後分からなければ、きっと札幌はJ2に降格だ。そのくらいのキーマンなんだから。
吉弘、分かってくれよ。
アンデルソン ルイス選手(ブラジル)練習参加のお知らせ
決定力不足解消のため、FWの梃入れは必須と考えていた中で、
FWエジソンに続く、新外国人の練習参加です。
2002年シーズンからポルトガルのベンフィカに居たようです。
管理人が持っている当時の「欧州シーズンガイド(定価980円)」にも
背番号17で名前の記載があったので、まあ本人で間違いないかと思います。
ただ、ベンフィカではそれほど活躍できなかったようで、
2002年シーズンの途中には、同じ1部のモレイレンセに移籍しています。
当時の記憶があいまいなので、何とも語りようがありませんが、
当時のベンフィカFWには、フィレンチェ(イタリア)を追われたFWヌーノゴメスや、
アンゴラ代表のマントラス等も居て、なかなか出場の機会がなかったのか・・・。
うーむ、記憶がないorz
余談ですが、当時のベンフィカは、スポルティング・リスボンや、ボアビスタの影で
リーグ3位〜4位をうろついていた時代でもあります。
ちなみに、身長と体重は2002年記載のシーズンガイドと変わりありませんw
その後、カタールで中東ドナドナを経験したということもあって、
ホームシックなどの心配も、まずは無さそうです。
どのような選手なのか、契約期間中に一度見てみたいですね( ´∀`)
決定力不足解消のため、FWの梃入れは必須と考えていた中で、
FWエジソンに続く、新外国人の練習参加です。
2002年シーズンからポルトガルのベンフィカに居たようです。
管理人が持っている当時の「欧州シーズンガイド(定価980円)」にも
背番号17で名前の記載があったので、まあ本人で間違いないかと思います。
ただ、ベンフィカではそれほど活躍できなかったようで、
2002年シーズンの途中には、同じ1部のモレイレンセに移籍しています。
当時の記憶があいまいなので、何とも語りようがありませんが、
当時のベンフィカFWには、フィレンチェ(イタリア)を追われたFWヌーノゴメスや、
アンゴラ代表のマントラス等も居て、なかなか出場の機会がなかったのか・・・。
うーむ、記憶がないorz
余談ですが、当時のベンフィカは、スポルティング・リスボンや、ボアビスタの影で
リーグ3位〜4位をうろついていた時代でもあります。
ちなみに、身長と体重は2002年記載のシーズンガイドと変わりありませんw
その後、カタールで中東ドナドナを経験したということもあって、
ホームシックなどの心配も、まずは無さそうです。
どのような選手なのか、契約期間中に一度見てみたいですね( ´∀`)
リーグ戦もW杯予選の中断期間に入りました。
札幌といえば、アウェイの大宮戦で劇的な勝利をしたと思えば、
ドームの名古屋戦は“またまたまたまた”リードを守れず崩壊orz
まあ、根拠も無いしケロリンのネタ脳なので偉い事は言えないけれど、
2部制になってから下のようなクラブはほぼ降格の憂き目にあってます。
いわゆる降格ネタクラブ化というべきか・・・。
・開幕時に獲得した外国人が悉くハズレ。
・リードしているホームの試合を、何度も逆転される。
・選手を適正なポジションで使わない。
・メンタルが弱いと地元紙に書かれる。
・・・ぜ、ぜ、全部じゃないか(毒
===================
でも、救いな部分も過去と比べればあるわけで。
例えば、今季起用しているのが20代前半の選手が多い。
ディフェンスラインの坪内、吉弘、平岡、柴田。
中盤の大伍、岡本、藤田征也。
こないだ初ゴール決めた宮沢、そして我武者羅にやるしかない石井謙伍。
そして、ダヴィだってまだ若い(←みんな、名鑑を見てみようw)
この面子で、たとえ入れ替え戦を経由したとしてもJ1残留できれば、
それはそれは来年以降がエライ楽しみな訳です。
ただ、やはり前提として残留という目標をクリアしなければならない。
今までは、外国人の不起用や不適正ポジション&コンビネーションで、
調子に乗れず、負け数も多い。予想よりも勝ち点も低めに来ている。
でも、まだまだ挽回のチャンスもあるのです。
ナビスコで試合を経験できる、上手く行けば試合数も増える可能性がある。
まあ、まだまだ粘らなくちゃね。
===================
そういえば、鹿嶋の選手が飲酒運転で検挙されました。
札幌でも過去に若手選手がモチベーションを沈ませる事故を起こしました。
あれから、うちのクラブは二度とこういう事が起こらないように努めてきました。
若い選手が多い、今年のコンサドーレ札幌。
すすきのとかで飲む機会もあると思うけれど、
羽目を外したり、法に触れたりしたら、そこで終わりですよ( ゚Д゚)
これだけは言っておきたい。な、若手選手の皆様。分かってますよね。
札幌といえば、アウェイの大宮戦で劇的な勝利をしたと思えば、
ドームの名古屋戦は“またまたまたまた”リードを守れず崩壊orz
まあ、根拠も無いしケロリンのネタ脳なので偉い事は言えないけれど、
2部制になってから下のようなクラブはほぼ降格の憂き目にあってます。
いわゆる降格ネタクラブ化というべきか・・・。
・開幕時に獲得した外国人が悉くハズレ。
・リードしているホームの試合を、何度も逆転される。
・選手を適正なポジションで使わない。
・メンタルが弱いと地元紙に書かれる。
・・・ぜ、ぜ、全部じゃないか(毒
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でも、救いな部分も過去と比べればあるわけで。
例えば、今季起用しているのが20代前半の選手が多い。
ディフェンスラインの坪内、吉弘、平岡、柴田。
中盤の大伍、岡本、藤田征也。
こないだ初ゴール決めた宮沢、そして我武者羅にやるしかない石井謙伍。
そして、ダヴィだってまだ若い(←みんな、名鑑を見てみようw)
この面子で、たとえ入れ替え戦を経由したとしてもJ1残留できれば、
それはそれは来年以降がエライ楽しみな訳です。
ただ、やはり前提として残留という目標をクリアしなければならない。
今までは、外国人の不起用や不適正ポジション&コンビネーションで、
調子に乗れず、負け数も多い。予想よりも勝ち点も低めに来ている。
でも、まだまだ挽回のチャンスもあるのです。
ナビスコで試合を経験できる、上手く行けば試合数も増える可能性がある。
まあ、まだまだ粘らなくちゃね。
===================
そういえば、鹿嶋の選手が飲酒運転で検挙されました。
札幌でも過去に若手選手がモチベーションを沈ませる事故を起こしました。
あれから、うちのクラブは二度とこういう事が起こらないように努めてきました。
若い選手が多い、今年のコンサドーレ札幌。
すすきのとかで飲む機会もあると思うけれど、
羽目を外したり、法に触れたりしたら、そこで終わりですよ( ゚Д゚)
これだけは言っておきたい。な、若手選手の皆様。分かってますよね。







